HU先生の小部屋


ここは俺にも誰の事か分からない、HU先生という架空の人物の部屋です。
HU先生の名言や伝説を公開しています。記憶が不確かな部分が結構ありますが、ご容赦下さい。


タワシ頭

言わずと知れた名言ですね。トイレ大魔神の頭の事です。
タワシ色で、帽子でなくバンダナのようなもので髪の毛を逆立たせ、凄くタワシっぽかったです(笑)


季節労働者みたいだな!

トイレ男が新しく買ったウェアを見た先生の一言!

便所口
まぁ先生に言われる前から、皆が言っていたアダ名ですけどね。
誰の事か分からない人は、部員紹介へ!


いいコース整備だな!
二年生のチリ毛君の滑りを見た先生の一言。
ちなみに彼は、先生の一言が「遅せーな」に変わった事を大変喜んでいた。


便器置きたいな!
誰かの滑りを見ていたHU先生:「抜ける方向がおかしいな」周りの人:「でもあれだけ腰を落とせるのは凄いですね。」
HU先生「便器置いときたいな!」


リリ山
ライバルにも勝利し、意気揚々!機嫌よく板を担いで歩くHU先生。 すると、エッジで車のボンネットに傷を付けてしまい…
あーーーーー! ま、いっか。
大変彼らしい一言でした。


ある日、部長と副部長が滑りに行きました。
最終バスが7時に出るので、帰りは先生に送っていただける事になっていました。
「ホテルの前でいいんだよな? もしかしたら忘れるかもしれないけど…」
と、冗談っぽく言うHU先生
数十分後…マジで忘れられた!!!!?

途中で気付いて戻ってくるだろうと待っていたが戻って来る事は無く、
もし先生が無理だった時の為頼んでおいた車を持っている友達に電話しても、

「え?先生に送ってもらえるってさっき言ってたじゃん!いや、俺酒飲んでるし!」
と言われ、そうこうしているうちに携帯の電池が切れ… しゃーない歩いて帰るか!


一時間くらいトボトボ歩いて帰りましたとさ。めでたしめでたし。
(注、ほぼ実話です。)

S先生との…
ある日の出来事ですが…
いつも通り少年団を引き連れてポール練習、途中、S先生が練習にやってきて…

S先生「何か気をつける事はありますか〜?」
H先生「んー…キツネかな〜?」

H先生(少年団に指導中…)「斜面の下に身投げするような気持ちで…」
S先生「自殺系〜?」

H先生(少年団に指導中…)「内足上げて」
S先生「上げる〜?」
H先生「……… まぁ本当に上げなくても良いけど…」

H先生(S先生の居ない時に…)「まぁ斜面の下に体を落としこんでコケる事はまず無いから!S先生以外はな!」

S先生(リフト上で)「H先生はプライドが強すぎて教えても聞かないし、あの動き出来ないからね〜」

いやぁ、相変わらず仲悪いですねぇ…
S先生がツッコミを入れる度にH先生の顔が曇ってゆく…ちょっとやりにくそうだったかもしれない?
まぁ確かに、大会でコースにキツネが入った事はあるので、キツネには注意しないといけないかもしれませんね!(笑)



※HU先生はへたっぴな僕らにスキーを教えてくれる素晴らしい先生です!
これからもよろしくお願いします!!


他に何かネタがある人、是非管理人迄!

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